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<title>ハッピーガールの本棚</title>
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<description>女の子人生をめいっぱい楽しみたいっ☆そんな想いから生まれた本と読書のブログです。
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 <title>ハッピーガールの本棚</title>
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<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/51145372.html">
<title>あなたを幸せにする お金のレッスン80</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/51145372.html</link>
<description>あなたを幸せにする お金のレッスン80
逢坂 ユリ
成美堂出版 2008-06-03
とても読みやすくて好きです。

節約のような項目から、将来のお金のこと、そのために今、お金をどうやって使えばいいか。が、80レッスン。一つのレッスンが見開き１ページでわかりやすい。

お...</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2009-01-25T12:06:10+09:00</dc:date>
<dc:subject>マネーの本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/441540068X/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41lMHcMVTJL._SL160_.jpg" alt="あなたを幸せにする お金のレッスン80" border="0" align="left" ><strong>あなたを幸せにする お金のレッスン80</strong></a><br>
逢坂 ユリ<br>
成美堂出版 2008-06-03</p><br>
<p>とても読みやすくて好きです。<br>
<br>
節約のような項目から、将来のお金のこと、そのために今、お金をどうやって使えばいいか。が、80レッスン。一つのレッスンが見開き１ページでわかりやすい。<br>
<br>
お金の使い方って、家庭環境とか周りにいる人たちの影響が大きいと思う。となると、こうやってお金のプロの教えを本で学ぶのは必要なことだと思う。<br>
<br>
自分にはあわないものもあるし、この本が全てではないけれど、こうゆう考え方があるのか、と参考にするのはいいこと。<br>
<br>
基本的に難しいことは全くなく、ananの特集っぽいのが女子にはとっつきやすくて嬉しい。<br>
<br>
---おしゃれに気を遣う人ほどチャンスに恵まれる<br>
---くつ下一足買うのもカードで<br>
---無料会員登録するだけで、ホテルもVIP待遇に！<br>
---他人に「ケチ」な人は要注意<br>
---習い事は、一流の人の手ほどきを受けよう<br>
<br>
”あなたを幸せにする”というのがポイント。単にお金のことだけではなく、将来の自分の幸せのための今できること、やるべきこと、そう考える方がわかりやすいかも。</p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/51144102.html">
<title>食べてきれいにやせる</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/51144102.html</link>
<description>食べてきれいにやせる
伊達 友美
幻冬舎 2006-06
昨年から愛読している、”食べてきれいにやせる”。

今日からダイエット！と思ってもなかなか続かないものだから、日頃の生活で食べ物に気をつける生活を行っていこうと思い買ったもの。

とても役に立っている。

...</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2009-01-22T08:45:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>美容の本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4344011740/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5161SE5BX9L._SL160_.jpg" alt="食べてきれいにやせる" border="0" align="left" ><strong>食べてきれいにやせる</strong></a><br>
伊達 友美<br>
幻冬舎 2006-06</p><br>
<p>昨年から愛読している、”食べてきれいにやせる”。<br>
<br>
今日からダイエット！と思ってもなかなか続かないものだから、日頃の生活で食べ物に気をつける生活を行っていこうと思い買ったもの。<br>
<br>
とても役に立っている。<br>
<br>
<strong>『炭水化物は量の問題ではなく、何を食べるかにこだわったほうが、確実にやせられる』</strong><br>
<br>
それは、パンではなくご飯をたべるということ。パンやパスタなどの小麦類はテキメンに太る。質の悪い脂肪分が含まれることが多く、またイースト菌は、代謝を挙げるビタミンＢを食べてしまうデメリットがある。<br>
<br>
そして、一時期流行った”バナナダイエット”。<br>
<br>
バナナダイエットの提唱者も言っていたように、実はバナナに限らず、朝に果物を一種類食べることに意味があって、果物の中でも安価で栄養価の高いバナナを提唱した、と聞いたことがある。<br>
<br>
それと似たことが、この本にも書いてあった。<br>
<br>
<strong>『朝は果物を一種類食べる』</strong><br>
<br>
朝起きてから昼までは「排泄と浄化の時間帯」。このタイミングで果物の酵素を摂ると、毒素を排出することに役立ちます。排泄と浄化が高まるということは、代謝アップにつながり、ダイエットにいい。<br>
<br>
この”一種類”というのもポイントで、果物をミックスさせると、フルーツに含まれる複数の酵素が喧嘩をしてしまう。<br>
<br>
この本に書いてあることを守れるに越したことはないのだろうけれど、知っているだけでも、食べるものを選ぶときに、「今日はパンはやめておこう。」などと、自分でセーブできるのに、とても役立っている。</p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/51092827.html">
<title>大人の「赤ちゃん肌」5分間スキンケア</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/51092827.html</link>
<description>大人の「赤ちゃん肌」5分間スキンケア 
武藏 莉衛
三笠書房 2008-09-29
文庫なのでサクっと読めて、重要な点がわかりやすい！保湿が大切だから、とにかく化粧水をたくさんつける、なんてことを今までやっていたけれど、これはよろしくないそう。”つける”じゃなくて、”...</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2008-10-10T19:25:21+09:00</dc:date>
<dc:subject>美容の本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837964680/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41gxIsQUbHL._SL160_.jpg" alt="大人の「赤ちゃん肌」5分間スキンケア " border="0" align="left" ><strong>大人の「赤ちゃん肌」5分間スキンケア </strong></a><br>
武藏 莉衛<br>
三笠書房 2008-09-29</p><br>
<p>文庫なのでサクっと読めて、重要な点がわかりやすい！保湿が大切だから、とにかく化粧水をたくさんつける、なんてことを今までやっていたけれど、これはよろしくないそう。”つける”じゃなくて、”落とす”のが大事なんですって。<br>
<br>
洗顔が大事。<br>
<br>
そして、洗顔のときは、水！！武藏さんは、最後に氷水だそうですが、まぁとにかく水ならばできるだろうと、ぬるま湯を水に変えてみたところ、なんかイイ感じ。肌にハリがある感じ。肌がひきしまる感じ。<br>
<br>
そうなんです、私、ぬるま湯信者でした。<br>
<br>
そして、洗顔は朝と夜で使い分けましょうと。<br>
<br>
朝は、汚れているといっても、寝ている間の汗だったりするので、肌に負担をかけない洗顔料。しかし夜は、排気ガスやなんやらと、顔に汚れがたまっています。なので、夜はしっかりと落とす洗顔料を。<br>
<br>
もちろん他にもいろいろ、洗い方うんぬんとありますが、ぬるま湯を水に変えるだけでも効果がありそうなので、しばらくやってみよう♪</p><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50925638.html">
<title>ワタシは最高にツイている</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50925638.html</link>
<description>ワタシは最高にツイている
小林 聡美
幻冬舎 2007-09
ドラマや映画の小林聡美さんそのまんまの口調で読めてしまい、なんていうのでしょう、小林聡美さん主演の日常を描いた映画を見ているような、そんなような。

うーん、全く飽きないんだなぁ、これが。

仕事のこと...</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2008-03-20T08:30:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>エッセイ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/434401376X/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511fZ8schgL._SL160_.jpg" alt="ワタシは最高にツイている" border="0" align="left" ><strong>ワタシは最高にツイている</strong></a><br>
小林 聡美<br>
幻冬舎 2007-09</p><br>
<p>ドラマや映画の小林聡美さんそのまんまの口調で読めてしまい、なんていうのでしょう、小林聡美さん主演の日常を描いた映画を見ているような、そんなような。<br>
<br>
うーん、全く飽きないんだなぁ、これが。<br>
<br>
仕事のこと、夫のことなど身の回りの出来事やら自分のことを淡々と語っていて、あ、かもめ食堂のことが書いてあるーとか、これは、めがね（映画）のことなのかーとか。<br>
<br>
ターシャ・テューダに感激した話なんかは面白くて、私もターシャ・テューダには興味がありつつも、DVDを持っていなければ本も本屋でペラペラとした程度で、しかし小林聡美さんの表現力と言いましょうか、ターシャ・テューダのよさを表現するのがお上手！<br>
<br>
買います、私。<br>
<br>
DVDと本がセットになったやつを。<br>
<br>
演じることをお仕事としていらっしゃるからなのか、表現力が豊かで目の付け所が面白く、日常のことを書いているだけなのに、こんなに面白いのは、やっぱり小林聡美さんマジックなのでしょうね。</p><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50906773.html">
<title>「朝2分」ダイエット</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50906773.html</link>
<description>「朝2分」ダイエット
大庭 史榔
三笠書房 2007-01

先日書きました、『1分骨盤ダイエット』（記事はこちら）の大庭史榔さんによる本。『1分骨盤ダイエット』をはじめて５日経ちました。体重こそはまったく変わらずですが、腰周りというか太もも周りというか、そこらへん...</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2008-02-20T18:54:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>美容の本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837963765/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51V%2B34nEmpL._SL160_.jpg" alt=「朝2分」ダイエット" border="0" align="left" ><strong>「朝2分」ダイエット</strong></a><br>
大庭 史榔<br>
三笠書房 2007-01</p><br>
<br>
<p>先日書きました、『1分骨盤ダイエット』（記事は<a href="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50903533.html">こちら</a>）の大庭史榔さんによる本。『1分骨盤ダイエット』をはじめて５日経ちました。体重こそはまったく変わらずですが、腰周りというか太もも周りというか、そこらへんが、すっきりしはじめているのを実感しており、ますます頑張っております。<br>
<br>
そんな効果を実感したため、調子に乗って、「朝2分」ダイエットも購入に至ったわけで。<br>
<br>
こちらの方がだいぶ簡単！朝起きてベッドの中で、フギューと伸びを数回する感じ。なんだか気持ちがいい上に、二度寝はしてはならないというので、これをやったらちゃんと起きよう、と自分に言い聞かせており、一石二鳥な感じ。<br>
<br>
どちらにしろまだ一週間も経っていないので、本当の効果はもう少し先だな。<br>
<br>
後日談：結局、こちらはやらなくなりました。<a href="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50903533.html">一分骨盤ダイエット</a>の方は相変わらず続いています。</p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50903533.html">
<title>1分骨盤ダイエット</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50903533.html</link>
<description>1分骨盤ダイエット
大庭 史榔
三笠書房 2007-12
恵比寿アトレにある本屋に行ったらば、ランキング１位が、『1分骨盤ダイエット』！こうゆう本は、体操をするのが面倒だもの…と、最近は敬遠していたのですが、中をパラパラ開くと、私にもできそう、と購入にいたりました。...</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2008-02-16T09:19:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>美容の本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837922597/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51-TTV2J3VL._SL160_.jpg" alt="1分骨盤ダイエット" border="0" align="left" /><strong>1分骨盤ダイエット</strong></a><br>
大庭 史榔<br>
三笠書房 2007-12</p><br>
<p>恵比寿アトレにある本屋に行ったらば、ランキング１位が、『1分骨盤ダイエット』！こうゆう本は、体操をするのが面倒だもの…と、最近は敬遠していたのですが、中をパラパラ開くと、私にもできそう、と購入にいたりました。<br>
<br>
骨盤がしまるとどうなるのか、がわかりやすく書かれていて、それがまた魅力ある文章が次々と。<br>
<br>
実際に昨夜一度試してみたところ、驚きました。<br>
<br>
イスに座ると、自然と膝と膝がくっついていたのです。<br>
<br>
わぁー面白い。<br>
<br>
そして今朝起きてまた早速やったところ、なんか効き目ありそうな予感。骨盤が閉まる感じがわかる。<br>
<br>
１日に３～４回というと面倒な気がしますが、これは全く面倒ではない…。というより、４回以上やると効きすぎてよくないのだそう。<br>
<br>
春に向けて頑張ろー。<br>
<br>
後日談：もう一ヶ月ほどやっていますが、体重はまーったく変化ございません。しかし骨盤のあたりがすっきりするので、やり続けていますし、まだしばらくやり続けるでしょう・・・。</p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50888405.html">
<title>鈍感力</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50888405.html</link>
<description>鈍感力
渡辺 淳一
集英社 2007-02
話題になったので読んでみました、鈍感力。一般の単行本よりは小ぶりで、まぁ１ページの文字数もそんなに多くはない。だけど…こんなに長くつらつらと綴らなくてもいいのではないかしら、と読んでいて思った。

鈍感ということは、気に...</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2008-01-26T16:34:25+09:00</dc:date>
<dc:subject>思想・人生訓の本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/408781372X/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TwkVDkWML._SL160_.jpg" alt="鈍感力" border="0" align="left" /><strong>鈍感力</strong></a><br>
渡辺 淳一<br>
集英社 2007-02</p><br>
<p>話題になったので読んでみました、鈍感力。一般の単行本よりは小ぶりで、まぁ１ページの文字数もそんなに多くはない。だけど…こんなに長くつらつらと綴らなくてもいいのではないかしら、と読んでいて思った。<br>
<br>
鈍感ということは、気にならないということで、気にならないということは、クヨクヨすることもないし、ムカムカすることもない。つまりは精神的にダメージを受けることがないので、人生ハッピーみたいな感じでしょうか。<br>
<br>
恋愛のことだったり、健康のことだったり、会社でのことだったり。いろいろと項目にわけられているけれど、結局は鈍感であれば、嫌なことも気にならないということにつきる。<br>
<br>
よく言えば、言いたいことが単純明快でわかりやすいということ。だけど、もう少し掘り下げて、うなりたくなるような内容を期待してしまう。</p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50767744.html">
<title>いつまでもデブと思うなよ</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50767744.html</link>
<description>いつまでもデブと思うなよ
岡田斗司夫
新潮社 2007-08-16
著者の岡田斗司夫さんが好きで、２年前ぐらいに講演を聴きにいったこともあるぐらいだったりするんだけど、その時に見た人とおんなじ人とは思えないぐらいに顔が変わっていてビックリ！！人間、一年間でこんなに変...</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2007-10-13T10:01:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>美容の本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4106102277/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/415uke7-lZL._SL160_.jpg" alt="いつまでもデブと思うなよ" border="0" align="left" /><strong>いつまでもデブと思うなよ</strong></a><br>
岡田斗司夫<br>
新潮社 2007-08-16</p><br>
<p>著者の岡田斗司夫さんが好きで、２年前ぐらいに講演を聴きにいったこともあるぐらいだったりするんだけど、その時に見た人とおんなじ人とは思えないぐらいに顔が変わっていてビックリ！！人間、一年間でこんなに変われるものなんだと衝撃を受けた。<br>
<br>
どんなダイエットなのだろうと読んでみると、レコーディングダイエットというもの。つまり、記録するということ。<br>
<br>
まずは、食事制限なしに、とりあえずその日食べたものを記録していく。すると、実は意外に食べていることに気付く。書くのが面倒だから、このお菓子は食べないでおこう、となる。この段階だけでも、岡田さんは相当やせたらしい。<br>
<br>
そして、段階が進むと、食べたもののカロリーを計算しはじめる。そして、基礎代謝量にあわせて、一日の摂取カロリーを決め、それ以上は摂らないようにする。<br>
<br>
問題はここ。<br>
<br>
岡田さんのように、コンビニを多く利用する人ならいいけれど、自炊派には、とてもじゃないけれど、カロリー計算なんてやっていられない。<br>
<br>
肉でも魚でも、カロリーを出すには量りにかけなければいけないのだ・・・。<br>
<br>
これは面倒だと思い、私はカロリー計算なしに、記録だけにとどめている。<br>
<br>
でも、この本がきっかけで、よく食べている、スターバックスのシナモンロールのカロリーをネットで調べてみた。そうしたら・・・サイトによって多少違うけれど、600～700kcalというではありませんか。これは、相当なカロリー。<br>
<br>
やたらめったら食べるのはやめようと誓った。</p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50715622.html">
<title>いい明日がくる 夜の習慣</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50715622.html</link>
<description>いい明日がくる 夜の習慣
佐藤 伝
中経出版  2006-12-19
わかってはいるんだけど、遅くまでパソコンに向かってしまう自分・・・。この本を読んで、改めて、夜を大切に過ごすことを心がけたいと思う。
ものすごくサラっと読めてしまい、そして、わかりやすく納得のいく話...</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2007-07-16T20:38:00+09:00</dc:date>
<dc:subject>思想・人生訓の本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4806125997/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/31aFuajuMXL._SL160_.jpg" alt="いい明日がくる 夜の習慣" border="0" align="left" ><strong>いい明日がくる 夜の習慣</strong></a><br>
佐藤 伝<br>
中経出版  2006-12-19</p><br>
<p>わかってはいるんだけど、遅くまでパソコンに向かってしまう自分・・・。この本を読んで、改めて、夜を大切に過ごすことを心がけたいと思う。<br>
ものすごくサラっと読めてしまい、そして、わかりやすく納得のいく話ばかりで、「そうよね、そうよね」と、充実した夜に思いを馳せて読み進める。<br>
思っていたより、自己啓発的要素が強く、成功するためには、なんてことが多くでてくる。もう少し、心のゆとりなんかを説く本だと思っていた。<br>
<br>
眠る前の三分間は、顕在意識から潜在意識に変わる時なので、自分の夢を思い描いたり、イイコトを考えて、ニヤニヤしたりするとよいそう。反対に、悩み事や不安ごとで頭をいっぱいにしたり、良くない映像を見たりするのは絶対に避けたいこと。<br>
<br>
実際、夜に悩み始めると、どうしてもマイナスの方向に考えが進んでいくことは、身をもって経験済み。<br>
<br>
そう言えば昔、笑顔を作って寝ると、次の日にイイコトがある、と、親に教えられて、なるべく、ニコニコして寝るようにしていたけれど、理にかなっているんだな、コレ。<br>
その他、寝る前に、自分のデスクを拭く習慣を身に着けたいなと。これまで、朝起きて、デスクを拭いていたけれど、たしかに、朝起きて、本や資料が乗っかった机を眺めるよりは、朝、気持ちよく整ったデスクを眺めて仕事に取り掛かるほうが、効率もよさそう。<br>
<br>
繰り返し手にとって、見返したい本だ。</p>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50698456.html">
<title>花千代の毎日が挑戦日</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50698456.html</link>
<description>花千代の毎日が挑戦日
花千代
三笠書房  2006/06
本日（2007年6月24日）、ソロモン流で取り上げられるらしい花千代さんの本。
そもそもこの本を読んだのは、私が最近、花に目覚めたから。花の勉強をしたいなぁーと思い、そしたらタイミングよく、この本に出会った。

...</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2007-06-24T17:28:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>エッセイ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837921884/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/514PFPKCGEL._SL160_.jpg" alt="花千代の毎日が挑戦日" border="0" align="left" ><strong>花千代の毎日が挑戦日</strong></a><br>
花千代<br>
三笠書房  2006/06</p><br>
<p>本日（2007年6月24日）、ソロモン流で取り上げられるらしい花千代さんの本。<br>
そもそもこの本を読んだのは、私が最近、花に目覚めたから。花の勉強をしたいなぁーと思い、そしたらタイミングよく、この本に出会った。<br>
<br>
そしてまた、私自身が数年前にパリ留学を夢見ていたこともあり、私が望む両方を叶えているなんて、と、興味を抱かずにはいられない対象となった。<br>
<br>
パリは、日本と違い、日常生活に花がとけこんでいる。なので、花を学ぶためにパリへ留学したのかと思っていたら、それは違った。<br>
<br>
長年の芸者生活の中で３０歳になり、芸者の世界以外を知らないことに気付いたのだそう。そして、思い切って海外に住もうと思い立ち、海外の中でも、文化があって、食べ物がおいしいところ、ということで、パリに決めたとのこと。<br>
<br>
そのパリで、花のすばらしさに目覚め、ショップで働いたり、学校へ通ったりしながら、フラワーデザインを学び、このままパリにいるか日本へ戻るかと迷った結果、現在、日本で活躍中。<br>
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本を読んでいると、並外れた行動力に驚くばかりだ。そもそも、パリへ留学をしなかったら、フラワーデザインの道を歩んでいなかったと思うと、一つの直感、そして、その直感に従って、思い切って行動することの大切さを思い知らされる。<br>
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しかも、何事も中途半端ではない。芸者の世界においても、パリでのフラワーデザインにおいても、いけるところまで行っている。<br>
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自分を信じて、直感を信じて、縁を信じて、とにかく毎日、夢に向かって前進あるのみ、と、パワーをもらえる本。</p>]]>
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</item>
<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50665201.html">
<title>わたしのマトカ</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50665201.html</link>
<description>わたしのマトカ
片桐 はいり
幻冬舎  2006-03
マトカとは、フィンランド語で旅のこと。あとがきにあたる、”旅のおわりに”という項に、そう書いてあった。

片桐はいりさんが、”かもめ食堂”の撮影で一ヶ月滞在したフィンランドでの出来事をつづったエッセイ。文章を...</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2007-05-20T00:39:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>海外紀行・旅行の本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/434401135X/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51ABTZ37P9L._SL160_.jpg" alt="わたしのマトカ" border="0" align="left" ><strong>わたしのマトカ</strong></a><br>
片桐 はいり<br>
幻冬舎  2006-03</p><br>
<p>マトカとは、フィンランド語で旅のこと。あとがきにあたる、”旅のおわりに”という項に、そう書いてあった。<br>
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片桐はいりさんが、”かもめ食堂”の撮影で一ヶ月滞在したフィンランドでの出来事をつづったエッセイ。文章を書くことには自信がない、というようなことが書いてあったけれど、とても文才のある人だなぁーと思う。凝ってはいないんだけど、独特のテンポと独特の文章。次から次へと読みたくなる。<br>
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海外を旅するのが好きらしく、フィンランド以外の旅の話も出てくる。はいりさんらしい旅のスタイルで、普通に観光地をめぐるだけとは違う。現地の人との交流を、とても楽しんでいる。<br>
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さて、フィンランドのお話。撮影中の話はそう多くはない。フィンランドの町がどうとか、景色がどうとか、そんなことよりも、人の話が多いように思う。フィンランドの人はとてもシャイらしい。しかし、ひとたびこちらが話しかけると、赤い顔して、ものすごくフレンドリーになるらしい。なんだか憎めない。<br>
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印象的だったのは、”余裕、という武器”という言葉。<br>
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フィンランドの人は、温和だそうで、映画のスタッフに関しても、日本では怒号が当たり前のところ、フィンランドでは、まったくそんなことはないそう。そして、一日８時間と労働時間が決まっていて、のんびりと撮影が行われる。<br>
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そんなフィンランドから、せわしない東京へ戻ってきた。東京では、例えば電車で、イラッとすることが起こったりする。割り込みとか、足を踏んだのにあやまらない人とか。しかし、そこで、仕返しするでなく、”余裕”をもつことが勝ち。ゆっくりとした時間の流れるフィンランドから、そんな心まで持ち帰ったようで。<br>
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片桐はいりさんの本をたくさん読みたい。またエッセイを出してくれないかな。</p>]]>
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<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50660084.html">
<title>世界でいちばん愛しい人へ―大統領から妻への最高のラブレター</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50660084.html</link>
<description>世界でいちばん愛しい人へ―大統領から妻への最高のラブレター
ロナルド レーガン ナンシー レーガン Ronald Reagan
PHP研究所  2001-04
レーガン元大統領が妻へ送った、たくさんのラブレターとともに、二人の”愛”ある暮らしが書かれている本。

2004年に死去したレー...</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2007-05-05T17:04:07+09:00</dc:date>
<dc:subject>伝記</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4569615694/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51FZ1Y50ANL._SL160_.jpg" alt="世界でいちばん愛しい人へ―大統領から妻への最高のラブレター" border="0" align="left" ><strong>世界でいちばん愛しい人へ―大統領から妻への最高のラブレター</strong></a><br>
ロナルド レーガン ナンシー レーガン Ronald Reagan<br>
PHP研究所  2001-04</p><br>
<p>レーガン元大統領が妻へ送った、たくさんのラブレターとともに、二人の”愛”ある暮らしが書かれている本。<br>
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2004年に死去したレーガン元大統領だが、この本が出版された当時は、アルツハイマー病にかかっていた。たくさんの”愛”を惜しみなくくれた夫が、アルツハイマー病とわかった時、妻にとってそれは、とても辛いことだろう。たくさん愛してくれただけに、余計に辛いだろうなと。<br>
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しかし、こんなにも愛してくれる夫をもつ妻はとても幸せだ、と思わずにいられない。<br>
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結婚して１５年たった手紙には、まだ出会ってから数十分しかたっていないように感じられるほど、愛していると。１５年もたったなんて信じられない。といった旨の手紙を送っている。<br>
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こんなことが実際にあるんだなぁと、結婚に対して夢をもちたくなる。<br>
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何十年たっても、彼が妻へ送る手紙には、「愛している」や「会いたい」や「キミがいないなんて考えられない」というような表現が何度も何度も出てくる。<br>
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俳優から大統領へと忙しい人生の中で、離れ離れになることも多々。そんな中、手紙を送り続けるのだが、時には、二人で家にいながらにも手紙を送っているのだから、よっぽど愛しているし、筆マメだ。<br>
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たくさんの”愛”あふれる手紙だけれど、ユーモアを交えているあたりに、レーガン元大統領の人間性を見る。こんなにユーモアがあって、そしてたくさんの”愛”を与えてくれるなんて、素敵な人だ。<br>
<br>
もちろん、妻も、夫を、たくさんたくさん愛している。</p>]]>
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<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50654925.html">
<title>着る女</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50654925.html</link>
<description>着る女筒井ともみマガジンハウス1575円livedoor BOOKS書誌データ / 書評を書く

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脚本家であり作家である筒井ともみさんのエッセイ。身体に身につけるものを通しての人生をつづっている。</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2007-04-20T12:19:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>エッセイ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838717636%26tag=interianomach-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838717636%253FSubscriptionId=090596K8VFHWK71V2782" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4838717636.01._SCMZZZZZZZ_V42693294_.jpg" width="109" height="160" border="0" align="left" /><strong>着る女</strong></a><ul style="list-style:none;margin:0;padding:0;"><li style="list-style-type: disc;list-style-position:inside;">筒井ともみ</li><li style="list-style-type: disc;list-style-position:inside;"><a href="http://www.buzz-pr.com/book/book/publisher/list19.html">マガジンハウス</a></li><li style="list-style-type: disc;list-style-position:inside;">1575円</li></ul><a href="http://books.livedoor.com/item_detail/girlsbook/524b&isbn=9784838717637.html">livedoor BOOKS</a><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/books_review/archives/50819072.html">書誌データ</a> / <a href="http://www.buzz-pr.com/book/book/info225.html">書評を書く</a><br /><img src="http://www.buzz-pr.com/img/isbn9784838717637.gif" /><img src="http://www.buzz-pr.com/img/user_idgirlsbook_isbn9784838717637.gif" /><script src="http://www.google-analytics.com/urchin.js" type="text/javascript"></script>
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<p>脚本家であり作家である筒井ともみさんのエッセイ。身体に身につけるものを通しての人生をつづっている。</p>
<a href="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50654925.html">続きを読む</a>]]>
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<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50654923.html">
<title>fragments</title>
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<description>fragmentsマガジンハウス、マガジンハウス編マガジンハウス1470円livedoor BOOKS書誌データ / 書評を書く

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知っていました？あのソニプラが2007年3月から”PLAZA（プラザ）”に名前を変更したんですって。もうソニプラと言えな...</description>
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<dc:date>2007-04-19T00:16:20+09:00</dc:date>
<dc:subject>インテリア本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4838717547%26tag=interianomach-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4838717547%253FSubscriptionId=090596K8VFHWK71V2782" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4838717547.01._SCMZZZZZZZ_V42636677_.jpg" width="132" height="160" border="0" align="left" /><strong>fragments</strong><br /></a><ul style="list-style:none;margin:0;padding:0;"><li style="list-style-type: disc;list-style-position:inside;">マガジンハウス、マガジンハウス編</li><li style="list-style-type: disc;list-style-position:inside;"><a href="http://www.buzz-pr.com/book/book/publisher/list19.html">マガジンハウス</a></li><li style="list-style-type: disc;list-style-position:inside;">1470円</li></ul><a href="http://books.livedoor.com/item_detail/girlsbook/524b&isbn=9784838717545.html">livedoor BOOKS</a><br /><a href="http://blog.livedoor.jp/books_review/archives/50819085.html">書誌データ</a> / <a href="http://www.buzz-pr.com/book/book/info226.html">書評を書く</a><br /><img src="http://www.buzz-pr.com/img/isbn9784838717545.gif" /><img src="http://www.buzz-pr.com/img/user_idgirlsbook_isbn9784838717545.gif" /><script src="http://www.google-analytics.com/urchin.js" type="text/javascript"></script>
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<p>知っていました？あのソニプラが2007年3月から”PLAZA（プラザ）”に名前を変更したんですって。もうソニプラと言えないのかしら・・・。</p>
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<item rdf:about="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50650784.html">
<title>老化は体の乾燥が原因だった！</title>
<link>http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50650784.html</link>
<description>老化は「体の乾燥」が原因だった!―内臓、皮膚、頭脳… 全身が若返る食べ方・暮らし方石原 結實 三笠書房  2007-01Amazonで詳しく見る by G-Tools
キミ、いくつだい？と問われてしまいそうだけれど、この本こそ、まだまだ大丈夫よと思っている人が読むといいのではと思う。</description>
<dc:creator>girlsbook</dc:creator>
<dc:date>2007-04-09T00:51:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>健康の本</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<table  class="g-tools_table"><tr><td valign="top"><span class="g-tools_img"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837922228/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank"><img src="http://ec1.images-amazon.com/images/P/4837922228.01._SCMZZZZZZZ_V45180900_.jpg"  alt="老化は「体の乾燥」が原因だった!―内臓、皮膚、頭脳… 全身が若返る食べ方・暮らし方" border="0" /></a></span></td><td valign="top"><div class="g-tools_title"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837922228/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank">老化は「体の乾燥」が原因だった!―内臓、皮膚、頭脳… 全身が若返る食べ方・暮らし方</a></div><span class="g-tools_body">石原 結實 <br /><br />三笠書房  2007-01<br /><br /><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4837922228/interianomach-22/ref=nosim/" target="_blank">Amazonで詳しく見る</a></span><span class="g-tools_by"> by <a href="http://www.goodpic.com/mt/aws/index.html" >G-Tools</a></span></td></tr></table>
<p>キミ、いくつだい？と問われてしまいそうだけれど、この本こそ、まだまだ大丈夫よと思っている人が読むといいのではと思う。</p>
<a href="http://girlsbook.livedoor.biz/archives/50650784.html">続きを読む</a>]]>
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